顎運動スキャンとチェア・ラボ連携

Patient Specific Motion(顎運動スキャン) たった20秒の画期的な顎運動記録方法

 

今すぐ無料ダウンロード

デジタル印象に顎運動スキャンを追加するだけで得られる気づきと補綴治療での活用例をご紹介します。

補綴治療における顎運動スキャン活用

患者固有の顎運動が可能にする咬頭干渉の少ない補綴設計
顎運動スキャンから得られる気づきとエラーを未然に防ぐ勘所

たった20秒で撮れる顎運動のスキャン方法とIOSにおける片顎印象の有効性

動画プレゼンテーションが見れるケースレポートでご確認ください。

ケースレポートの著者

Dr. 木村 正人

岡山県岡山市で「きむら歯科医院」をご開業。100年続く歯科医院の4代目の院長。デジタル、補綴、接着、インプラントなどをテーマに学会発表や専門誌の論文掲載など多方面でご活躍されている。

Dt. 政廣 明徳

岡山県岡山市で「株式会社デンタルオフィス・マサヒロ」をご開業。デジタル、補綴、インプラントなどをテーマに専門誌への論文掲載などご活躍されている。

他のケースレポートを確認

​ 院内IOSフル活用

院内の生産性を向上させるためのスキャナの選択基準、DR.とDH.によるIOSフル活用事例をご紹介します。

​ TRIOS Shareで一歩先のワイヤレススキャン

院内におけるワイヤレススキャナーの機動性をさらに高める、一歩先のワイヤレス環境「TRIOS Share」の活用例をご紹介します。​

DHによるデジタルデータフル活用方法​

DHが予防やメインテナンスなど口腔内スキャナーを患者コミュニケーションツールとしてフル活用する方法をご紹介します。​

国内で入手可能な3Shape製品については、弊社へお問合せまたは販売代理店へお問合せください。